
DentalX Airを起動すると、DentalXからデータ通信を行うMacアプリに自動ログインされ、DentalXに登録されている全患者情報がDentalX Airに自動で読み込まれます。
患者一覧もしくは患者検索を使用し、表示したい患者を選択します。
すでにDentalX Airに患者情報が読み込まれているので、検索は実にスピーディ
DentalXとほぼ同じレイアウトで、画像・検査・リスク統計・症例画面が表示されます。
だから、DentalX Airの操作で迷うことはありません。
画面操作は、フリック・ピンチ・ダブルタップなど指先を使ったジェスチャーで。もちろん、画像の比較や動画の再生、指を使った描画も可能です。
DentalXに登録された画像を閲覧する機能で、画像の拡大表示、比較表示、描画、画質調整などの機能があります。
また、DentalXに登録された動画の再生も可能です。
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| ライブラリ画面 | 比較表示 |
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| 整理画面 | 動画再生 |
DentalXに登録された検査データを閲覧する機能で、各検査のイラストや検査表に加え、比較や推移グラフなどの表示が可能です。
また、過去のデータもスグに閲覧することができます。
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| ムシ歯画面 | プラーク歯列弓比較 |
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| 歯周病画面 | BOP推移グラフ |
DentalXに登録されたリスク統計データのう蝕と歯周病のレーダーチャートを閲覧する機能です。
なお、各ステージにおいてグラフ上での表示切替が可能となっています。
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| う蝕レーダーチャート | 歯周病レーダーチャート |
DentalXに登録された症例データを閲覧する機能です。
症例画面を表示したら最初の画像をタップし、後は指先をスライドするだけでスライドショーのようなプレゼンを行うことができます。
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| ライブラリ画面 | 画像フル画面表示 |