製品情報

iPadで患者プレゼン
DentalX Air

DentalXに登録された画像や動画、検査データなどをiPadに表示させることができるアプリケーションです。
患者さんの手元で画面を見ながら説明できるため、スタッフさんとの距離がぐっと縮まり、
プレゼン効果の飛躍的なアップが期待できます。




使い方はカンタン4ステップ


Step1 DentalX Airを起動
DentalX Airを起動。

DentalX Airを起動すると、DentalXからデータ通信を行うMacアプリに自動ログインされ、DentalXに登録されている全患者情報がDentalX Airに自動で読み込まれます。
Step2 患者を選択
患者を選択。

患者一覧もしくは患者検索を使用し、表示したい患者を選択します。すでにDentalX Airに患者情報が読み込まれているので、検索は実にスピーディです。

Step3 患者画面の表示
患者画面が表示。

DentalXとほぼ同じレイアウトで、画像・検査・リスク統計・症例画面が表示されます。
だから、DentalX Airの操作で迷うことはありません。

Step4 プレゼン
プレゼンテーション。

画面操作は、フリック・ピンチ・ダブルタップなど指先を使ったジェスチャーで。もちろん、画像の比較や動画の再生、指を使った描画も可能です。


DentalXAir機能紹介


画像画面

画像

DentalXに登録された画像を閲覧する機能で、画像の拡大表示、比較表示、描画、画質調整などの機能があります。
また、DentalXに登録された動画の再生も可能です。

検査機能画面

検査機能

DentalXに登録された検査データを閲覧する機能で、各検査のイラストや検査表に加え、比較や推移グラフなどの表示が可能です。
また、過去のデータもスグに閲覧することができます。

リスク統計画面

リスク統計

DentalXに登録されたリスク統計データのう蝕と歯周病のレーダーチャートを閲覧する機能です。
なお、各ステージにおいてグラフ上での表示切替が可能となっています。

症例画面

症例

DentalXに登録された症例データを閲覧する機能です。
症例画面を表示したら最初の画像をタップし、後は指先をスライドするだけでスライドショーのようなプレゼンを行うことができます。

DentalHelperHD

もう一つのアプリ

チェアーサイドで検査入力を行うためのアプリケーションです。iPadの画面サイズを利用した全顎表示(8ー8)は、効率よく入力できるとユーザーから大好評。印刷したい資料をiPad上で選択すれば、そのまま印刷も可能です。

Dental Helper HD についてさらに詳しく >




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